最初は純両手や純片手でいいが、純に飽きてきたならハイブリもすると思う。
そんな人の為に体験も踏まえてコメントしてみた。参考になったら幸いである。
が、書いてある事は聞き流すぐらいに止めておくのが吉。
―説明―
タイプ:どちらの武器を持っている事が多いか。
スキル:スキルツリーの最後に覚える技のみを記しておいた。
コメント:使ってみた個人的な感想。
タイプ:純両手
スキル:クランブルL3
ヘビスマL3
ドラテL3
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突撃する際に必要なドラテ、高火力のヘビスマを備え、凍結時の防衛手段として使えるクランブルを持つ 攻撃専門のスキル振り。特筆すべきはクランブル。攻撃力の高い両手でクランブルを撃つと意外とダメー ジが通る。ダメージは平均160。削りにもなりカウンターの緩和に繋がる。かもしれない。 手数の多さからカウンターが頻繁に起こる戦争で最大のパフォーマンスを発揮し、ストスマによる追撃戦 のし易さはスカ皿の比ではない。敵HPを削る事に主眼を置いているのでキルも取りやすい。欠点として敵 片手が多い戦場の場合、突撃しにくく、前線にいるだけで弾幕に削られるので空気と化す。
タイプ:純片手
スキル:クランブルL3
スタンプL3
バッシュL3
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バッシュによる圧力で敵兵の突撃を防ぎ、前線を維持。その耐性を高さを生かして敵陣を荒らす事や味 方の救出にも使える。オーラを纏ってる片手が「いる」だけで敵ハイドスカや両手は断然やりにくくな る。多人数戦での戦争では恐らくウォリアー最強のスキル振りだと言っても過言ではない。歩兵が負け てる戦場のマゾさやスコアが伸びない為か、両手と比べると圧倒的にレア。欠点として攻撃力の低さか ら、タイマンや僻地戦等では火力が足りなくキルに繋がらない事もしばしば。だが、キルを取れずとも 取られない戦い方は出来るので安定してると言わざるを得ない。余談だが、戦争終了後のRをみんな均 一にすればジャイ厨がいなくなったり片手が増えたりするのかな?
タイプ:両手寄りハイブリットⅠ
スキル:ぶーんL1
ヘビスマL3
ドラテL3
バッシュL3
コメント バッシュから自己追撃によるヘビスマと、瀕死ステップ狩りのぶーん、突撃、乱戦が得意 なドラテを取った主戦場に特化したスタイル。スキルスロットにガードレインフォースで は無く、ベヒテを入れる事によって限りなく純両手並に動けるのにバッシュも備えている のでキルに繋がる戦い方が出来る。それによってはぐれて凍結した敵を狩ったり、 ドラテL3により、キル、与ダメ共に高スコアが期待出来る。欠点として吹き飛ばし系 スキルを一切持たない為、変な位置で凍結してしまうと蒸発もあるので凍結には人一倍 注意する必要がある。撤退時は言わずもがな、ガン下がり。
タイプ:両手寄りハイブリットⅡ
スキル:ヘビスマL3
ドラテL2
バッシュL3
スラムL3
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確実にキルに繋げる為のバッシュとヘビスマに、ドラテの威力を削って防衛手段として スラムL3を取ったスタイル。敵兵に囲まれた際もスラムを駆使し包囲網をこじ開けるも 事可能で、スコアを維持しながらも味方に貢献出来る動き方も期待出来る。 欠点として飛び道具を持たない為、凍結した際ヘル解凍を無条件で飲まなければならない。 短スカとのタイマンはブレイク覚悟で圧倒出来ない点である。 ここぞと言う時にぶーんやフォースが無いのでキルは若干落ちるが、瀕死狩りに置いては スカ皿がやってくれるので効率的なスキル振りと言えばそうである。 派生としてドラテL3、スラムL1もあるが、スラムL1で味方は助けられると思わない方が 良い。あくまでも自衛用として割り切る。
タイプ:両手寄りハイブリットⅢ
スキル:ぶーんL3
ヘビスマL3
ベヒテL3
バッシュL3
コメント
バッシュからの自己追撃やストスマぶーんをしたい!けど乱戦で必要な範囲攻撃も欲しい! なオールマイティに動けるスタイル。バッシュ→ヘビスマというハイブリの役割としては問 題無いが、如何せんベヒテでは修正前のドラテみたいで突撃出来ないし、吹き飛ばし系のス キルも持たない為安定性は低い。玄人向け。
タイプ:両手寄りハイブリットⅣ
スキル:ぶーんL3
ヘビスマL3
ドラテL2
バッシュL3
コメント
ハイブリの要素はそのままに、ストスマぶーんコンボ、着地合わせのドラテと瀕死を追撃す るのに適したスタイル。ドラテL2はドラテL3と比べて与ダメが8、三ヒットで32ダメ違う (FEZダメージ計算より)ので地味に大きい。だがぶーんL1とぶーんL3の差も大きいのでお 好きな方を。
タイプ:両手寄りハイブリットⅤ
スキル:ぶーんL1
ヘビスマL3
ドラテL2
バッシュL3
スラムL1
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バッシュ→ヘビスマの自己追撃は勿論、対短スカ、ステップ狩りのぶーんを備え自分の窮地 を打破出来るスラムを持ち、更に乱戦ではドラテで対応出来る万能型両手寄りハイブリット。 と、言えば聞こえは良いが、ぶーんL1はガン逃げしてる敵には当たらないし、凍結時ヘルの 詠唱キャンセルも相手が下手じゃない限り範囲外。スラムL1は意外と当たらない事が多いの で慣れないときつい。ドラテL2もスコアの伸びが余り宜しく無く何よりスキルスロットが足 りない。ベヒテが入らないので凍結は一々バッシュから入る必要がある。とは言っても汎用 性が高いのは確かである。スコアより器用な立ち回りをしたい人向け。
タイプ:両手寄りハイブリットⅥ
スキル:ぶーんL3
ストスマL3
ドラテL3
バッシュL3
スラムL3
コメント
ストスマをメインに隙を見せた敵に飛び込み、スマッシュで追撃、ないしはフェイクで 即ステップ離脱する。両手寄りハイブリットにしては恐らく一番の低火力。ヘビスマを 完全に切ってるので、キルを取り難い。バッシュの追撃は周りを良く見てからスマッシュ を振る事。打ち合いもジリ貧の事が多め。ベヒテの代わりにガードレインフォースを入 れる事で、片手として動けるのが魅力。だがこれをやってるとヘビスマL3の強さが良 く分かるだろう。
タイプ:両手寄りハイブリットⅦ
スキル:ぶーんL3
ヘビスマL3
ドラテL2
バッシュL2
スラムL1
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両手寄りハイブリットⅤのバッシュを削った代わりにぶーんをL3まで取ったタイプ。 バッシュL2は転倒されると一回しか攻撃が当たらない事も多く、積極的に狙って行 けない。罠。保険にはなるであろうレベルだがバッシュするぐらいならベヒテ入れ た方がいいかもしれない。しかもスキルスロットも足りないので考えもの。バッシュ がL3だったら…と思う事多々。ぶーんL3にスラムL1は十分魅力的だが、他の両手群 に比べるとスコアは落ち気味。
タイプ:ハイブリットⅠ
スキル:クランブルL1
ヘビスマL3
バッシュL3
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両手、片手共に状況によって変えられる事が出来るスキル振り。クランブルL1は見た目以上に 範囲が狭いので若干の慣れが必要だが、使いこなせれば十分いける。基本バッシュを貰う前で はなく、貰ってから発動するのが吉。バッシュ貰い後のカウンターバッシュはヘビスマL3なの で強烈。ただ、十分に削られたなら自己追撃しないでちゃんと下がる勇気も必要。 ドラテが無いので片手が基本になる。
タイプ:ハイブリットⅡ
スキル:クランブルL2
ヘビスマL2
バッシュL3
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ヘビスマを削りクランブルのレベルを上げた事により、片手に近い動きをする事に なるが両手でも全然動ける。クランブルL2は先出しの牽制にも使えるレベルであり、 L1のより使用頻度が高い。ただ、ドラテや、スタンプ等の荒らし技が無い為、自ら 敵陣営を削りに行く事は出来ず、ひたすらに片手として敵を威圧し、キルチャンス を待つのが基本。
タイプ:片手寄りハイブリットⅠ
スキル:クランブルL3
ヘビスマL1
バッシュL3
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クランブルL3取ると最早片手として動いた方が良いレベル。バッシュした敵がキル 出来そうに無い場合、自分も持ち替えて確実にキルを取りに行くスタイル。ただヘ ビスマL1はダメージの幅が大きいので下手したらスマよりダメージが低いなんて事 も…。余り過信しないように本当に持ち替えてキルに繋がるかを見極めよう。
タイプ:片手寄りハイブリットⅡ
スキル:ぶーんL1
ヘビスマL3
バッシュL3
スタンプL3
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クランブルが無い以外は普通の片手と遜色無く動く事が可能である。 特にスタンプL3は前線で持ち替える余裕が無い時や、前線が拮抗してる時の削り手段 にも重宝する。スタンプの鈍足とスラムにより撤退戦も可能。ただ、味方が凍結し てしまった場合は見限る勇気も必要。まあこれはどの職でも言える事だが。 個人的にガチ戦でも通用するスキル振りだと思う。
